東京都世田谷区にある「生活習慣から改善する」社会参加、復職(リワーク)・再就職支援
- 祝日も営業
- 公認心理師在籍
- 臨床心理士在籍
- 認知行動療法に基づくプログラム
- 駅徒歩6分
三軒茶屋センターのプログラム
6月のプログラム
-
おすすめプログラム1
6/9(火)13:15~15:00
FINDプログラム①/5 興味+働く意義自己理解を深めることで、皆さんが今後長期安定就労できるような、より良い働き方を見つけるプログラムです。
例えば、『自分のやりたいことがよくわからない』『今の仕事が自分に向いているのかわからない』と不安を抱えている方がいらっしゃるかもしれません。
これまで長く働いてきた方も、『何のために働いているのか見失ってしまった』と感じる瞬間があるかもしれません。
このFINDプログラムを通して、みなさんの自己理解を深め、今後の働き方を一緒に考えていきましょう。 -
おすすめプログラム2
6/25(木)10:00~12:00
探索ウォーキング ※屋外周りと方とコミュニケーションが取りやすいプログラムです。運動不足の方や気軽に参加したいという方におすすめです♪
翌日プログラムにも繋がる内容となりますので、気になる方は2日連続の参加も歓迎です。
※天候により、プログラム内容が変更となる場合がございます。
三軒茶屋センターの基本情報
- 事業所番号
-
自立訓練(生活訓練):1311204950(東京都指定サービス事業所)
- 営業時間
-
月曜~土曜、祝日 9:00~18:00
休:日曜[サービス提供時間]
月曜~土曜、祝日 9:30~15:30 - 住所
-
〒154-0024
東京都世田谷区三軒茶屋2-2-16 YKビル4階A - アクセス
-
東急田園都市線 三軒茶屋駅 徒歩6分
東急電鉄世田谷線 三軒茶屋駅 徒歩6分 - 電話番号
- 03-5787-5941
(受付時間:平日9:00~18:00) - メール
- sancha-info@neurorework.jp
三軒茶屋センターのアクセス
三軒茶屋センターまでの行き方
三軒茶屋駅からの行き方
-
改札をでたら「世田谷通り出口」を目指します。 -
道を進んでいくと見える「世田谷通り出口」の看板の矢印通りに左に入り、階段を上ります。 -
階段を上がったら、右へ曲がります。
そのまま「ビックエコー」を右手にして道なりに進みます。 -
途中見えてくる「ローソン」をそのまままっすぐ進みます。 -
「ローソン」を過ぎて少し歩くと、目印となるフィットネスの看板が見えます。そこの「YKビル」の4階がニューロリワーク三軒茶屋センターとなります。
三軒茶屋センターの利用者状況
-
利用者の年齢
-
男女比
-
障害・疾病の種類
-
お住いの地域
データ更新日:2026年5月
三軒茶屋センターの利用者の声
-
うつ病 20代
ニューロリワーク利用期間:1年2ヶ月利用前は、メンタル不調への対処法を知らず、日々の生活に不安を感じていました。しかし、ニューロリワークでの学びを通して、私は大きく変わることができました。
ニューロリワークでは、グループワーク形式の学習、運動プログラム、他の利用者の方々との交流やレクリエーションなど、様々なプログラムに参加しました。これらのプログラムを通して、心身の健康を支える生活習慣を具体的に意識できるようになりました。また、不調時の対処法を多く身に付け、以前よりも安心して過ごせるようになりました。
ニューロリワークに通う日々は、自分自身とじっくり向き合う貴重な時間でした。一人で家に閉じこもっていたときより、明るい気持ちで過ごすことができました。 -
うつ病 40代
ニューロリワーク利用期間:4ヶ月3回目の休職でしたので、今回の復職はリワークを利用して安定した復職をしたいと思っていました。ニューロリワークに通い始め、私個人の今の状態や復職後の職場環境などにあわせて、無理なく実行できる運動や食事、睡眠などの改善方法をアドバイスしてもらえる「パーソナルブレインフィットネス」のプログラムなどを受けることで、生活全体の質を上げるための糸口がつかめました。そして、休職直前は「もう人並の生活は送れないかもしれない」と思っていたのですが、朝起きて夜眠るという当たり前の生活ができるようになったことが自信につながり安心して復職することができました。
-
うつ病 30代
ニューロリワーク利用期間:4ヶ月メンタル不調を起こす前まではセルフケアに関心がなく、不摂生な生活を送っていました。そのため体力も加齢と共に急降下している実感があったので、リワークではセルフケアの方法を身に付け体力を向上させたいと思っていました。
ニューロリワークで身に付けたことで最もよかったと感じるのは、運動の習慣化です。
運動が、ストレス解消、セルフケア、体力維持など、心身の健康の維持に役立っていると感じています。今後も安定した生活と就労を継続できるよう、運動やコーピングなどを継続していきたいです。