【梅田発】夏を快適に乗り切る!心と体を整える「睡眠&クーラー活用法」
こんにちは!ニューロリワーク梅田センターです🍀
毎日むしむしと暑い日が続いていますね☀️「暑くて夜中に目が覚めてしまう…」「ぐっすり眠れず日中も気分がすっきりしない…」とお悩みではありませんか?睡眠不足が続くと、心や体のエネルギーがすり減ってしまいますよね💦
実は、毎日の生活リズムを少しずつ整えてあげることで、睡眠の質はグッと良くなり、心も軽くなっていきます✨
🧠 具体的な4つの「脳のリセット習慣」
① 朝は同じ時間に起きて光を浴びる☀️
休日に遅くまで寝てしまうと、体内の時計がずれて「時差ボケ」のような状態になり、自律神経が乱れる原因になります。まずは休日も平日と同じ時間帯に起きることから始めてみましょう。起きたらすぐにカーテンを開け、太陽の光を浴びることが大切です。光を感じることで脳に「朝が来た」と伝わり、体内時計がリセットされて夜に自然な眠気が来やすくなりますよ。
② 日中の眠気には15〜20分の短い昼寝😴
睡眠不足でどうしても日中に強い眠気や集中力低下を感じるときは、我慢せずに少しだけ仮眠をとるのがおすすめです。ポイントは、午後3時よりも前の早い時間帯に15〜20分程度にとどめること。長時間の昼寝や夕方の仮眠は夜の睡眠に影響を与えてしまいますが、短時間の昼寝なら夜の睡眠に影響を与えず、疲れた脳のパフォーマンスを賢く回復させることができます。
③ 布団の中でのスマホはお休み📱❌
布団に入っても眠れないとき、ついついスマホで動画やSNSを見ていませんか?画面の強い光は脳を覚醒させてしまい、さらに「布団=悩んだりスマホを見る場所」と脳が誤って覚えてしまいます。ベッドに入ったらスマホは手元に置かず、「寝床は安心して休むためだけの場所」と脳に教えてあげましょう。どうしても眠れないときは一度布団から出て、暗めの部屋でボーッと過ごすのがコツです。
④ クーラーを上手に使って快適な環境をつくる❄️
寝苦しさを我慢してエアコンを消してしまうと、体温調節がうまくできず途中で目が覚める原因になります。室温は25〜28度を目安に設定し、タイマーで切らずに朝までつけっぱなしにするのがおすすめです。冷気の直撃を防ぐため風向きは上向きにし、扇風機を併用して部屋の空気を循環させましょう。快適な室温を保つことで脳も深くリラックスし、朝までぐっすり眠れるようになります。
生活リズムが整うと、自律神経が安定して心身の疲れがとれやすくなりますよ🌸
一人で整えるのが難しいときは、ニューロリワーク梅田センターに頼ってみませんか?専門スタッフが無理のないペースを一緒に考えます🌱
ニューロリワーク梅田センターでは、見学や体験実習をいつでも受付中です!
ランチや交通費のサポートも行っておりますので、まずはお気軽にお問い合わせくださいね🙂↕️(※適用要件あり)
ニューロリワーク 梅田センター
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